サーブ練習だけは相手がいなくても出来ますね

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G20の交通規制をもっと詳しく知りたい、どーも私です。

ブログであまり技術論を書くのは好きではないんですが・・・

技術を文字だけで伝えるって、絶対誤解を生むようなきがするんですよね、だから細かいところまでは書きませんが・・・

卓球の練習ってね基本的には相手がいないとできないわけですよ、一人で黙々とフットワーク練習をするっていうのは不可能な訳で、まぁそれなりに上手くなるためには練習する相手がいるわけですよ。

個人スポーツっていわれておりますが、やっぱ最低2人はいるんですよね。体を鍛えるトレーニングとかだったら一人でも出来ますけど、ラリーの練習をするためには相手が必須ですね。

しかし、サーブ練習だけは違うんですよね

相手がいなかったとしても、一人で取り組むことが出来ます。サーブなんて練習すればするほど、回転量や精度も上がっていきますので、やればやるほど自分のためになるとおもいます。

1日10分やるだけでも1週間で換算すれば、だいたい1時間はサーブ練習をしていることになりますから、少しずつでもやるべきですよね。

卓球というスポーツの性質上、試合では相手と自分とでサーブを出す回数はほぼ半分づつです。2本交代ですから、相手が10本出せば自分も10本出せるんですよ。

サーブが上手いとね試合に勝つチャンスも増えます。展開を有利にすすめるためにも、サーブは上手くなっておいた方がいいんですよ。

で、昔私がサーブ練習の時に考えていたことですが、今自分がだしているサーブが何回転なのか、どれくらいの回転量なのか?

出した瞬間に自分で感じられるようにならないとダメです。なぜなら出したサーブの回転によって返ってくる球が違うんですよね。

だからこそ、横回転なのか下回転なのか、切れているのかナックルになっているのか、そういう事を自分で把握出来ないとダメなわけです。

自分の手の感覚で、今どういうサーブを出したのかわかるようにならないとダメですね。

真下に切ったつもりでも、ボールが曲がっていけば、それは横が入っている証拠です。自分のサーブがよくわからないっていう人、意外と多いと思いますよ。

一人でも取り組めるので、時間があればまずサーブに取り組んでみてはいかがでしょうか?

それではこのへんで

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