指導者同士繋がっていた方が、子どもにとってはプラスになる

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どーも、私ですw

さてさて、いかがお過ごしでしょうか?暖かくなったり寒くなったり、体調など崩されていませんでしょうか?

小学生が卓球を習いたいってなると、だいたいクラブチームに所属するのが一般的なんですよね。中にはチームに所属せず、個人レッスンだけで練習する人もいますが・・・

大阪には数多くのクラブチームがあるとおもいます。各チーム色々特色があって面白いなぁとおもうわけですけども、どこを選ぶかってのは個人の自由だと思います。

ぼちぼち上手くなってくると、試合にでて自分の力を試したりするわけじゃないですか?でもね、大会によっては1回負けたら終わりっていう試合もあるんですよね。中にはいきなり優勝候補と当たってしまったり・・・

そこで指導者としては経験を積ませてあげたいから練習試合とかを組むわけですよね?

そのときにクラブチームの指導者同士繋がっていた方が、スムーズに練習試合を組めるわけです。つながっていなかったり、嫌いなチームとは練習試合やりませんよ?

やっぱね、子どもたちの為だっておもったら、少々苦手な人とも付き合っていかないといけないんですよね。自分が頭を下げることによって、子どもたちのプラスになるなら、それはやるべきだと思います。

しょーもないプライドは捨てたほうがいいんですよw

こんなこと書いている自分が一番できていない事なんですが・・・・w

最近、大阪卓球協会の少年部の役員として色々やっているんですけどね、そこでいろんな指導者と出会うわけですね。そしたら色々意見交換もできるし、情報交換もできるんですよ。「〇〇さんがどこどこ移籍したよー」とかね。

そうそう、移籍することは悪い事ではないと思います。それぞれ理由があると思うんでね。でもね知っておいた方が良いと思います。それは・・・

「前のチームを悪く言わない事」

これです。言いたくなる気持ちもわかるんですが、指導者同士は繋がっている事がほとんどです。絶対耳にはいってきますよ?そしたらまわりまわって、自分かまたその子どもさんが損をすることになりかねませんよ?

まーのっぴきならない事情があれば仕方ないかもしれませんけどね(;^_^A

主役は指導者ではなく、子どもたちだとおもいますよ。

それではこのへんで

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